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2012年5月16日 (水)

たらいまー

はー。ただいまでしたみなさん。

いよいよ明日から旦那様1週間おきの通常業務と夜間業務になって
しまうために俺様の日記もいよいよ書く量とか減ってしまいそうです。

続けるけどね。

書いてないと生きてる気がしないけん。

さて、今日はお願いしていたちょっとしたことなどすませてきましたの。

んー。


話はもう数年前にさかのぼる。

その地元の女性を特集した雑誌の中で、その方の写真だけ際立って
目立っていた。

赤い葉が散った美しい屏風。そして人物。

なんとなくずうっとその方のことを覚えていたんだよね。

綺麗だったから。その方の世界がさ。


そしてー数年経ちましてけっこういろいろありまちてー。


ななさん今Mのマネっこしてツイッターしてんじゃん。

んでMってギャルちっくな彼女とプリクラバンバン撮っててそれが
超絶うらやましかったじゃん。

んで実際プリクラ入って死にそうな思いしたじゃん
(あー「んなの知らねーよ」って声が聞こえるが全力で無視します)


もう己の醜さにどーしたもんだかって。一応悩んだ。(悩むところでもないけど)


なので頼りました。


記憶を探って探ってその方のHPを探し当て(鹿児島が地方の田舎でよかった
そんな人ってそうたくさんはいないから)

もう小鹿みたいにふるえながらメール送りましてんでお返事頂きまして


ツイッターの写真用にですね、プロによる撮影っすよ。
(俺ぁここまでやるぜ)


はー。


本当に自意識のカタマリのよーな俺はこの人を手こずらせた。


コセエリさんとゆー方です。
さっぱりした性格の細身の美人さんでした。


入り口からひょいと出てきた瞬間に(この人だ)と思ったので原付から
声をかけましてですね、スタジオ入りです。


メイクして、準備があって。

初めて色んな板(白いのやら黒いのやら)を使ってさあ、魔法みたいでした。

ロックが好きなんです、とメールで書けば(ではお好きなCDを持ってきて
ください)とあったので2NE1を持っていったり。リラックスできた。多少は。

着替えも数枚持っていった。ライブに着ていったカッコウと、タミTと、キャミ。
最終的にはほぼ裸だった。はは。結局タミTは着なかったな。

メイク道具も下地から全部持っていったからちょっとした旅行、みたいな
大荷物になった。だけどたまたま旦那さんも車の修理に出かけていて
(そしてコセさんから時間の変更もあって)それが偶然一人でゆっくり
荷物つめて出かけられたのでした。

あ、だからスタジオにて
顔もからだもこわばりまくって、強いライト浴びまくって
そりゃもー何枚も撮って頂きまして。

んで奇跡の数枚を選びまして終了です。

あとからデータで頂けるらしい。お値段は数千円す。
話をしやすい方でした。助かったー。マジ助かったー。

全然高くない。

素材がこうだからプリクラや自分で撮る写真では限界があったもの。

聞けば今、一般の女の人が自分のために写真を撮ってもらったり
するらしいです。アルバム作ったりとか。へー。

いやー。自分って、こんな顔なのね。って感じか。おお。

凄まじいブスかまあまあか。あとダイエットがんばろうな俺。うん(涙目


何度も言うがプロはすげーですだよ。
これでどうにかこうにか人に晒せるよ顔面。

なので近々ツイッターには俺様の顔写真(それでも横顔とかかもよ)
があがる予定だっす☆(いやー疲れた)(コセさんも疲れたであろう)


帰宅して(旦那さんも帰宅して)2時頃か。

買い物に行って早めの夕食にして、冷凍みかん食べてぐうぐう寝てた。

疲れて。

しかしこんな眠りはいいものだ。

さっき起きました。

今日はそんな一日でした。

2012年5月15日 (火)

運命の名のもとに

何ということだろうと思う。

実質的には一番暗い今


私はまた手紙のことを考えている。


そのために数日間無駄に眠っていたのかもしれないと、
なんとなくそうも思っている。


身がちぎれる思いがした。

その言葉を聞いた瞬間死ぬかと思った。


しかもそれは最初本人からではなかった。


暗闇の果てを見れば、もうこれ以上の暗闇はないと思っていた。


だけどその先の闇があって。


その先にまだ広がる大きな暗く深い暗闇があった。


・・・そんな、


私はそんな運命なのだと初めて知った。


実際はただまっすぐな道をまっすぐ歩いているだけなのだった。


みなさん。


幸せなみなさん。

そんなあなたには光があたるだけ同じ濃さの暗闇がある。


みなさん。

不幸なみなさん。


そんなあなたにも闇があるだけ同じ濃さの光がある。


そこに個性があるだけで


そこに個人の人生が横たわっているだけで人が神様から受け取るものは
相対的に何も変わらない。


私には見えるの。


やっとわかった。

それもまた、音楽を通してわかることだった。

それを知ることによって世界一幸せになれた。

同時に世界一不幸でもあった。

音楽がなければ私はとっくに死んでいたのであろう

そして


音楽があったからこそ私はそれ以外を無だと考えているふしがある。


これのどこが普通の人間だと言えるのか。

記号しか愛せない幸福、記号にしか愛されない不幸は


他の誰にもわかりはしない。


ただそれはゆるぎがない。

そうじゃないきっと違うと思ってもその道はただまっすぐに、


私を導くかのようにどこまでも続いていた。


素直に

素直になろうとすればするほど


その素顔はどこまでも残虐に


まるで人でなしのような体を相してくる。

ほとんどけだもののように


そして同時に機械のように


私は人でなくなっていく


それは幸せな姿であり同時に不幸でもある

そして本当は

すべての現象がそうあるべきなのだ

家族が大事な人は死ぬまで家族を大切にする

バクチが好きな人は死ぬまでバクチがやめられない


友情がすべてだと思う人は家族を泣かしてでも友達をとる


音楽が好きな人間も同じように



そうそれは同じこと



決めるのはあなたじゃない


それはわたし



それはどこまでいってもあなたじゃない、



わたしが決めること

月曜日の夜

俺が日記を書いていない時は仕事してるか家事してるか寝てるか
もしくはツイッターをしてるかで、

きのうは帰ってきてからツイッターをたしなみ、とても平和な夜でした。

起床7時30分 

朝食 アーモンドチョコ4粒アイスコーシー 昼食 サンドイッチ 
夕食 酒とつまみ

きのうのー、記憶。

帰り道にあるトップバリューでまた88円×6缶の発泡酒を買いこんで帰宅。

旦那さんがおつまみをいっぱい用意しててくれてた。ありがたやー。

しかし家の中はぐちゃぐちゃだ(笑)

酒を呑みながら片づけていく。んー。

妙な眠気とかもなし。

ツイッターが楽しくてやめられないでいる。
ノリノリでつぶやいたらあの猫好きの方から返信いただいたりきゃーo(*^▽^*)o

同時に見ていた宮部みゆき原作「スナーク狩り」とゆードラマが
すごくおもしろかった。

楽しさついでにMにメールしてしまう(すまぬ)

あんぽんたんメールが帰ってきてうれしかったです。
(もうやめたいって言われるのもアレですね、飽きたですねみなさま)

寝るギリギリまで焼酎を呑んでましたです。

12時ちょい過ぎには寝れたかなー。これが普通って感じ。

すごい平和な夜でした。

2012年5月14日 (月)

おまえときたら寝てばかりで

起床7時30分 眠いのう、

朝食 カントリーマアム1枚 紅茶 昼食 おにぎり 夕食 酒とつまみ

きのうのー、それからのー、記憶。

結局起きてからあわてて風呂に入りまして、はーネイルの続きせんばってことで
ネイルの続きなどやっておりゃーした。

今度のはパステルカラーの紫をベースに黒のレース、根元にクリアなストーンを
一粒ずつ。(イメージとしては下着屋のショッピングバッグみたいな)
エロチックかつ上品にってどんなだ。知らん。

それにしてもまあ眠くて眠くて、気分は八甲田山でしたよ。
そーこーするうちに旦那さんも帰ってくるしさあー。あうーおかえりやっすー。

も、もうコンタクトがぺったり眼球に張り付いちゃって大変す。
しかしこのあとさらに乾くまでしばし待たないといけない。うう。

ジェルネイルにあこがれもあったんだけど、どーせツメは伸び続けるし
そうなると根元から浮いてくるし、だとしたら結局1週間で塗り直しをしないと
いけないので、じゃあ種類も豊富でやり方もイージーな普通のマニキュアで
ええがなと思う。

ここまでハマるとは思わなかったけど。

眠い眠い眠い。

旦那さんとすこししゃべる。

旦那さん、途中で気がついて「また寝てたのか」なんて聞いてきた。へい。
寝ておりゃーした。大丈夫なのか。うん。大丈夫だよ。

すごいなーと思う。色んなことが。

もうすぐ2時になろうとしている。ふえー。

眠い眠い眠い。

もう寝なくては。

ってんでいい加減寝ました。

どんどん、眠りに侵略されちゃって俺の夜の生活(変な意味じゃなくてよ)は
どーなるのだ。

知らん。


わからん。


とりあえず眠る。


おやすみなさい。


よい夢を。

2012年5月13日 (日)

また寝てたの

・・・まただ。

旦那さんからの電話を受けたあとで急激な眠気に襲われた。

翔太郎のアルバムをかけていたので余計にまぶたが重くなる。

その声を聴いている安心感が不平不満をくるみ込んで、
私をどこかへ連れて行こうとする。

あんたのせいで眠いんだよ、と腹立たしい気持ちを持ちつつ朦朧とした
意識で今は9時前かと思う。

からだの力が一気に抜ける。
一体いつ目が覚めるのだろう。

起きたのは11時半だった。2時間半ほど寝ていた。

夢の中で私は翔太郎と珍念をごっちゃにしていて、事務所にいる翔太郎に
「翔太郎あのさあ」と、まるで珍念にしゃべりかけるみたいにしょーもないことを
気楽に話し続けるのだった。

そのぜいたくさと幸せさに全く気づきもせずに。

こんな夢なら覚めて欲しくはなかった。

目を開けた時の絶望感・・・・。

また世界はたてに水平に広がっていて私は風呂にも入らずコンタクトも取らず
ネイルもやりかけの状態でちゃぶ台の横に眠り込んでいる。

今日は起きていられるかも、と油断したところを睡魔にとらわれていた。

ひとりだから何も抵抗出来ない。
何もかも中断したままその場で眠り続ける。

人が見たらおどろく。誰かが倒れてると思うだけだろうこんなの。

いつまでこの状態が続くのかが本気でわからない。

今が幸せなのか何なのか全くわからない。

ななさんそれ悪い考えグセだから

・・・まただ。

気がついたら寝ている。
情けないことにビール1缶で記憶が途切れている。

起き上がって目をあけてぼんやり思う。今夜は2時間半ほど寝ていたようだ。
こんなの全然疲れじゃない。まるで起きてはいたくないように眠っていた。

異常なまでの眠気の復活。

本当に、ちいさな一言(しかも私に全く関係ない言葉)で私は傷ついてしまう。
それが、音楽に関していればなおさら。

おかしいくらいにこれしかないって、それ自体がおかしくねーか?

俺、まともか?

気を取り直して映画とか見てみたんだけど訳わかんなすぎて笑えた。
なにこれー。すぐツイッターでつぶやく。訳わかんなすぎて。

正解はどこにある。

正解などどこにもない。

そんなのある訳がない。

私がずっと見ているのは、人には見えない何かだから。

苦しむだけ、楽しいだけ、それらをただ全部見ているだけ。

音の中で、手紙の中で。

音楽が感覚の世界であるように、言葉も感覚の世界であるように

誰が見てもごく一般の生活を営んでいるわたしの頭の中には
誰にも手に触れることが出来ない感覚だけのふたつの世界がある。


言葉、手紙、
わたしは翔太郎にふたつの約束をしている。
何があってもこのふたつだけは守りたいと思う。

人が信じられないのなら、人でない何かを信じればいい。

 

今までもそれだけでやってきたのだから大丈夫だ。

食事の途中だったのでまたお腹がすいてきた。

旦那さんが作ってくれていたすき焼き、らっきょうのしらすあえ、ピーマンの
おかかあえなどを焼酎といっしょに頂いていく。

ひとりはいらないと言い、ひとりは欲しいと言う。

 

だからどうした、それが何だ。

そんなふたりをただ見ているだけだ。

それが相手の意志である以上、私に何が言えるだろう。

何も言う資格すらないと思う。

 

どうにもこうにもはぐれている。

 

自分の意志などおかまいなしに、運命の歯車はずれたまんまで進んでいく。

みなの幸せを願うほど、
自分は死んだ方が話が早いのではないかと気がつく。

宇多田ヒカルの歌詞で「誰かの願いが叶うころ あの子が泣いてるよ」
と言うのがあって、私はよくそれを思う。

 

私が好き勝手にやってることで、泣く人もいる。

 

逆にやらかしてること、忘れないようにしておこう。

罪は罪だし、罰は罰。

それだけはどうか忘れないように。

風呂。

しばらく暗いと思います、が、どうにかこうにか浮上してみますね。

顔にクリーム。

死ねばいい。死にたくはない。その繰り返し。

おやすみなさい。

よい夢を。

2012年5月12日 (土)

メモ

【メモその1】

ななさんは今わりーけどツイッターをされている『処之助』さんに夢中だ。

すげえおもしろいのだこの人。

きのうのナウシカ実況でもおもしろすぎて、私ナウシカは感動しちゃって
いつも泣きながら見てるんだけど何度もこの人のコメントで涙とまって
笑ってもーた。

着眼点がまるでちがう。

すげーなあ、さかのぼってみたらどのツイートもおもしろくておもしろくて
読むのをやめられないほどだ。なんか色々と突き抜けちゃっている。

早く仕事も彼女もみつかるといいですね。

【メモその2】

俺がちょこっと言った一言を忘れずに律儀に「魁!男塾」を持って来たり
まっすぐ目を見て笑顔で話をしてくれる珍念のおかげで
俺今なにかのリハビリみたいだと思ってしゃべっている。

普通って大事。なかなかありそうでないんすよ。

【メモその3】

天文館にあったヴィレッジヴァンガードがなくなってた・・・・。

ちょうショックだった。

いつもあるって、それ当然だからって、でも、なくなるのって一瞬なんだなと思う。

何もなく何事もなく

ひきつづき暗いのである。

んまーいいんだけどさあー。べっつにぃー。すんすーん。

起床7時半 朝食 キットカット お茶 昼食 おにぎり 夕食 酒といろいろ

あいかわらずツイッターにどっぱまり人生なのかもしれない。

きのうはタイムラインでナウシカやってるのを知って、それを実況みたいに
つぶやいてる人がいてその人のつぶやきが超絶におかしかった。

超絶ワロタ。

その前はニコ動で翔太郎のオールナイトニッポンを聞いていたのか。いたなあ。

ヒャダインさんっていい人ぽかった。

暗いなー。どうしたもんだか。

なんかやる気スイッチが全部とまったくさくて。あらまあ。

はた目にはごく普通に見えてどこまでも落ち込んでいた夜でした。

どーしたもんだか。風呂にも入ってないとか。

風呂。

またつまみにも飽きてしまい焼酎にも呑めそうになくラストお湯で乗り切る・・・。

って、何がしたいんだか。


それにしても、お湯、しみじみとうましですよ。
案外おいしいなーと思う。

なにこの日記のスカスカ感(笑)

んー。

新曲でも待とうかなー。

新しい音楽さえあれば別に何がどうでも、


どうだっていいのだ。


寝ました。


しばらく元気ないです。


おやすみなさい。


よい夢を。

2012年5月11日 (金)

りすぽんアンドミルクはんと天文館パスタデート

いろいろと省略しましてきのうのー、記憶。


ぐんぐん仕事してましたらりすぽんからパスタ屋に着いたよヽ(´▽`)/
ってなメールきてあせったw うわー

それでも仕事が終わりそうになくて、よれよれしながら天文館に
向かいました。

りすぽんとの食事会もしばらくはなさそうだから。

もうすぐ本当にママになってしまうりすぽんのおなかはまん丸でした。

「ごめんごめん」と言いながらお店に入ってきまして、
りすぽんとミルクはんが待っててくれまして。

すっごい楽しかった。

楽しかったが俺は鼻ものどもやられたまんまで味わからずだった(笑

なのでパスタも半分しか食べられずお二人に食べて頂くことに。
ううう。かたじけないっす。

この3人の気楽な雰囲気に、ちょうどいい塩梅の温泉に入ってるかの
ごとくなごんでしまったです。

ミルクちゃんの話。わー、それって俺でも100パーだまされるパターン。
ひどい。ひどすぎる話もあったもんだと、おどろいたし笑えた。

世間は広いのだ。

それから場所変えていつものミスドへ。

はりきって73円のドーナツ頼むもまたもや食欲がなく
りすぽんに押し付けるみたいにしてあげてしまった。すまぬ。

コーヒーならばまだ味がわかるってもんです。

この日はMのそっくりさんはいなかった。

旦那さんからメール。今日は定休日で仕事も早かったみたい。そう。

だいぶそれも遠く思えていよいよ忘れつつあるんだなと思ったり。
(それでも「なんか言い聞かせてるみたいだよ」と言われたり あは)

色んな話をしまして、(特にやはりスマホはすげえのな!色々とな!
ラインって・・・・腰抜かしそうなほど楽しげで(つか実際楽しくて)
おらーたまげたなりよーすげーよ昨今のハイテクってやつぁー)

友達さえいれば、なんか、大丈夫っぽいななんて思ったりもした。


春らしい夜。


天文館通りの向かい側のバス停に立って、私たち3人は
以前の自分たちの職場を見ていました。

あれからもう10年以上が経った。

私たちは色んなことがありすぎた。

それでもその時と同じように笑っているのでした。

また、いつか会えますように。

それまでどうか元気でいて欲しいと願う。

帰宅。

旦那さんもいたのですこし話をしたり。

なんか いろいろとごめんね

などとは半分だけ思ったりな。


半分は言わないし言えないと思う。


意地でも、


そう意地でも言うもんか。


暗闇の中こそ手を伸ばせ。


何もない時こそ自分を信じるんだ。

メモ

なんとなーくなんだけど文字を書く元気がない。

・・・絶対、絶対ここには(ってことは誰にも)書かないし言わないけれど
やっぱあれを聞いてしまったからだろうか。

自分のなにかを根こそぎ否定されるような何かってあ゛あ゛ーも゛お゛ー(`Д´メ)



くっだらねえと思う 


たったこれしきのことで。くだらない。しょーもない。

自分の小ささと醜さを思い知った。それだけのことだと思う。

ふりはらって、歩く。


翔太郎本人でさえ、私は乗り越えたいと思っている。

«ななさん、それ天狗だから